クロスコミュニケーションズからのお知らせ

SECUOS-LDM パッケージソフトの開発を開始

ネットワークブートを利用したローカルディスク管理─LDM

LDM(ローカル・ディスク・メンテナンス)は、エンベデット端末やパソコン端末導入後の環境維持/変更や、ローカルディスク障害時の復旧といったローカルディスクの管理業務を効率化するネットワークブート技術を利用した管理ソリューションです。

ネットワークブート技術を利用する事でネットワークの違いによる障害がなくなりました。

逆ビルド 指定された1台から複数台のクライアント端末のCドライブに対してローカルディスクのレストアがを実施します。
FBA前配信 指定された1台から複数台のクライアント端末のHDDを初期化し、Windows XP EmbeddedのFBA(First Boot Agent)に必要なファイルを展開します。
特定ファイル更新 指定された1台から複数台のクライアント端末の特定フォルダへ指定フォルダのファイルを更新させます。

Posted by at 2007年05月01日

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